ファッション - “憧れのファッション・アパレル業界で働く♪”~シーエーセールススタッフ~

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《東京オフィス》STAFFインタビュー♪週2,3勤務の主婦スタッフさん♪超有名ラグジュアリーブランド勤務中のKさん♪

あけましておめでとうございます!

CASS東京オフィスの大下です!

2013年もついにスタートしましたね!皆様にとって良い1年になるようお祈り申し上げております☆

さて、先日は都内も初雪が降り、冬真っ只中ですね!

インフルエンザにノロウイルスも流行中なので皆様、お体にお気をつけてください☆

では本題へ!

今回は、ご結婚をして週2,3勤務しているラグジュアリーブランド勤務中のKさんにインタビューしてきました!

≪CASSへ登録したきっかけは?≫

1社で12年就業していました。

今回、結婚を機に退職をして今後は週23で経験を活かして家庭との両立を行うべく、

お仕事を探していたところ、アパレル派遣なびに出会いました!

≪初めて派遣で販売のお仕事をしてどうですか

まさか憧れのラグジュアリーブランドでこのような働き方が出来るとは思っていなかったので、

とても嬉しく思っています!

特に展示会のお仕事など普段はなかなか携わることが出来なかった業務も経験できて充実しています☆

《CASSの印象は?》

他社さんへも登録に行ったのですが担当者の方が複数いらしたりと、

誰を頼っていいかわからない状態でした。

CASSさんは1人の方がずっとフォローして下さるので安心してお任せできます♪

《今後の目標は?》

家庭とのバランスを見ながら、しっかりお仕事もしていく!

販売接客のお仕事、人と関わるお仕事が大好きなので今後も頑張ります☆

Kさん、これからも頑張ってください☆

しっかりフォローしていきます!!

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まずはご相談でもOKです☆一度登録にお越しください。

CASSは全力でお仕事探しをお手伝い致します!!

◆◆『お手軽登録会』開催中!◆◆ 

履歴書・予約は不要!職務経歴をご記入頂くだけで登録完了

後ほど担当からご連絡させて頂きます。《毎日14001700

弊社オフィス(新宿三丁目C1出口)にて随時開催

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    株式会社シーエーセールススタッフ
       http://www.ca-ss.jp/
    東京オフィス TEL03-5919-0260
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自分のライフスタイルをプロデュース。女性憧れの日本発ブランド

「自分のライフスタイルをプロデュースできる女性たちへ」がブランドコンセプトである、「アウラアイラ(AULA AILA)」。

儚く繊細でありながら、エッジのきいた強さのあるデザイン。ファッションに対する柔軟な発想を持つ女性のためのウェアを展開している「アウラ(AULA)」も有名。アウラは、アウラアイラのコレクションラインとしてスタートしたブランドです。

アウラアイラは、2002年、株式会社マーキュリーデザインから、川島幸美がスタート。

兵庫県出身の川島は、幼少期からファッションへの興味が強く、小学生の頃から自身の服をリメイクしていたといいます。中学生の時には、将来の職業としてファッションデザイナーをあげています。

叔母は、歌手の杏里。杏里の「デザイナーはパターンに精通していないと思い通りの服をつくれない」という言葉に深く感銘をうけ、その後の進路決定に影響を与えています。

高校時には、友江久幸に師事しデッサンや油絵を学びます。大学在学時には大阪モード学園パターン専攻コースを受講。

大学卒業後はモード学園2年次に編入し、学内のデザイン画コンテストレディス部門で一位入賞。主席で卒業しています。

1996年に大手アパレル会社にパタンナーとして入社し、後にデザイナーへ転身。

99年にパル(株)に入社し、セレクトショップのプロデューサーを務めます。

02年に(株)マーキュリーデザインにて、アウラアイラのデザイナーとしてデビュー。

05年、(株)CODE.9を設立し、アウラアイラを引き続き運営。

07年、直営店「DraSTic(ドラスティック)」を中目黒にオープン。

08年、ディフュージョンブランド「RYZA」をスタートさせました。

その後、安室奈美恵や富永愛にオリジナル衣装を提供し、吉川ひなののウェディングドレスを手掛けたことでも話題となりました。

バーニーズニューヨーク福岡店では、NYのドールアーティスト、アンドリュー・ヤン製作のファッションドールが話題となりましたが、その中にアウラアイラを着用した川島幸美の人形が展示販売されたことでも注目を集めました。

70年代のアメリカを代表するブランド

70年代の、アメリカを代表するファッションブランドの一つである「ホルストン(Halston)」。

ホルストンは、57年に、創業者のロイ・ホルストン・ホーイックが自身のショップをオープンしたことで始まりました。

ホルストンのロングドレスはシンプルで美しく、実用性が高いことでも人気を集めました。この影響は70年代後半の日本のディスコ文化にも影響を与え、ホルストンのドレスやコピー品が出回るほど。

ロイ・ホルストン・フローイックは、1932年、アメリカのアイオワ州にて、ノルウェー系アメリカ人の一家に生まれました。

52年にシカゴに渡り、シカゴ美術館付属美術大学の夜間部に通いながら、ウインドウ・ドレッサーとして働いていました。地元新聞にホルストンがつくった帽子が取り上げられるなど、当時から注目されていたデザイナーの卵でした。

そして、57年にシカゴにショップをオープン。

同年の終わり頃にニューヨークに渡り、婦人用帽子を展開していたリリー・ダッシェの元で働き始めます。デザイナーとしての知名度が上がっていき、業界でもその名が知られるようになりました。

その後、高級百貨店の帽子デザイナーに就任。その時製作した「ピルボックス・ハット」はジャクリーン・ケネディが身につけ、大きな話題を呼びました。

66年、自身のメゾンをオープンさせ、レディスウェアのコレクションをスタートさせます。

香水部門やメンズウェア部門をスタートさせ、70年代にはアメリカを代表するデザイナーとして成功を収めますが、80年代前半、会社が経営難に。失敗の一番の原因は、ライセンス展開を過剰に行ったため、ブランド価値が低下し、信頼を失ったことだといわれています。

84年、ブランドが売却される形で、ロイは自身のブランドから退きます。

ホルストンはその後、所有者やデザイナーが何度も入れ替わり、伸び悩みます。

しかし07年にマルケッサのジョルジーナ・チャップマンの夫であるハーヴェイワインスタインが株式を取得し、世界的なブランドに成長すべく戦略をとると発表しました。

09年、マリオスショワブがクリエイティブ・ディレクターに就任。

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