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“憧れのファッション・アパレル業界で働く♪”~シーエーセールススタッフ~

接客で好印象を与えるポイント(8)

この記事は、「接客で好印象を与えるポイント(7)」の続きになります。前回の記事に引き続き、接客でお客様に好印象を与えるポイントについて紹介していきましょう。

・お客様には対等に接する

たまに「すみません」「ごめんなさい」「申し訳ないです」などと行った言葉を多用するショップ店員さんと出会うことがあります。

本当に謝らなければならない場合は別ですが、通常の接客時にこのような言葉を多用してしまうと「私がなにか悪いことをしたのかな」などとお客様に不快感を与えてしまう場合があります。

お客様には丁寧に正しい言葉遣いで接客を行うのは基本ですが、かしこまりすぎて召し使いのような接客になってしまってはいけません。あくまでも丁寧に接客をしつつ対等な立場であることが心地よい接客だといえるでしょう。

ファッションだけでなく、接客にも多少の「抜け感」が必要なんです。抜け感というのは、少しだけお客様に隙を見せて「この人は接しやすい人だなぁ」と思ってもらえるようにすることです。ガチガチで堅苦しい接客をする人と、やんわりと丁寧に優しく接客を行ってくれるショップ店員なら後者の方が良いですよね。

対等にというのは、友達のように馴れ馴れしく接するのが良いという意味ではありません。お客様に接しやすいと感じてもらうためにも、謝りすぎずに対等な接客を心掛けてみてくださいね。




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接客で好印象を与えるポイント(7)

この記事は、「接客で好印象を与えるポイント(6)」の続きになります。前回の記事に引き続き、接客でお客様に好印象を与えるポイントについて紹介していきましょう。

・相槌のバリエーションを豊富にする

お客様との会話の際「あなたの話をしっかり聞いていますよ」という意味を表す相槌は欠かせませんよね。

しかし、ただ「はい」だけを繰り返してしまうと、お客様は「本当に話を聞いてくれているのかな?」と不信感を抱くことでしょう。

ですので、相槌は「はい」だけでなく、沢山のバリエーションを持っておくことをおすすめします。

例えば「そうですね」「私もそう思います」「ええ」「知りませんでした!」「そうなんですか」「なるほど」などなど。色んなパターンの相槌を用意しておくことにより、「しっかりとあなたの話を聞いていますよ」ということをお客様にアピールすることができるかと思います。

また相槌をする際は、必ずお客様の目を見て相槌をするように心がけてください。お客様が商品などを見ていて目が合わせられない場合は別ですが目を合わせないで相槌をしてしまうとそれだけで「あ、この人ちゃんと話を聞いてないな」と思われてしまいます。

目を見て様々なバリエーションの相槌を使うことで、お客様を満足させる接客を行うことができますよ。




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【スタッフインタビュー】東京@外資系アパレルに勤めるJさん

こんにちは!

東京オフィスです。

今日は外資系アパレルに勤めるJさんに突撃インタビュー♪

Jさん、中国ご出身で今は通訳として活躍されています。

日本に来て困ったことは文化の壁だったそうです。

日本に来て大学に通いつつ、夢を追いかける姿勢はとっても素敵です☆

今では派遣先の会社様からの評価も非常に高く、弊社も鼻が高い限り♪

ご友人もたくさんご紹介頂いており、Jさんコミュニティーが弊社内でも

広がっています(笑)

これからもJさんを精一杯バックアップさせて頂きたいと思います♪

株式会社 シーエーセールススタッフ

東京都新宿区新宿3-1-24 京王新宿3丁目ビル2F

TEL 03-5919-0260 FAX03-3356-0320

http://www.ca-ss.jp/




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