お仕事 - “憧れのファッション・アパレル業界で働く♪”~シーエーセールススタッフ~

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プレス業はプレス業界だけではなく、色んな経験を積むことが大切

プレスはプレス業だけではなりたちません。そう語るのは、3年間販売員の経験を経てプレス業界に転職したとある女性。「プレスとしての役割というのは自身の働いているブランドのテイストや本質などをしっかりと理解した上で、他の部署と親密に連携を取りながらプレスの基本的業務とイベントの企画・メディアを活用したPR活動プランを思案していきます。私が思うにプレスというのは、アパレル業界の中でも特にお客様の視点に近い部署だと思うのです。ですので、その上で色んな企画の提案を行っています」。
販売員だった頃の経験はプレスになった今も仕事に生かされているのだそうです。「たくさんのお客様に出会えたことが今の仕事のやりがい」だと彼女は語っています。

バイヤー業についての話

「私は会社を代表して、お洋服の買い付けを行っている。という自覚を持って仕事を行っています」。そう語るのは、バイヤー歴10年目のベテランのセレクトショップのウィメンズバイヤー。
バイヤーというのは雑誌や最先端のファッションでは知ることができない海外カルチャーに実際に触れることができる仕事である。自ら海外まで足を運び「時代を先取りした上で、この洋服が売れるか否か」を見極める視点が大切です。また、海外に赴いたからには、街を練り歩きショップを回ったり、海外の雑誌を読み漁ったりといろんなジャンルの洋服を見て日本国外の流行をリサーチすることも大切な仕事のひとつ。バイヤー業は、会社を代表してお洋服を買い付けているという自覚をしっかり持つことが大切だと言えるでしょう。

面接でお馴染み「なにか質問はありますか?」こんなことは聞いちゃダメだった!(2)

この記事は前回の記事の続きになります。面接の最後に必ずと言っていいほど聞かれる「なにか質問はありますか?」という問いかけ。決して聞いてはいけない質問についてまとめてみました。

・Webサイトを確認していれば分かる筈の質問

面接の最後に「御社の企業理念を教えていただけますか?」と質問をされました。それまでのやり取りはスムーズに進んでおり、何も問題は無かったのですが、この一言で正直すこし落胆しましたね。というのも面接という限られた時間のなかで当社のWebサイトを事前に確認しておけばすぐに分かることを質問してくるのが残念でなりませんでした。この方は前もって当社のことをリサーチしていなかったのだろうと分かってしまった瞬間でしたね。

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