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今年の流行りはこれで決まり!

アパレル業界で働いていると、最新のトレンドだけではなく、次のシーズンで流行るであろうアイテムの情報もいち早くゲットすることができます。それはテレビや雑誌で取り上げられるのと同じくらいのタイミングで最新アイテムを取り入れることができるので、街中で注目を集めること間違いなし。

今回は今年流行るであろうコーデを紹介したいと思います。

・花柄
季節問わず、定番のモチーフである花柄は今年も流行ること間違いなし。特に大柄のプリントのものや、ボタニカルは注目度が高いでしょう。(ボタニカルというのは、花だけではなく茎や枝や葉を含む植物全体を指す言葉です)

また、ファッションだけに限らずとも雑貨や小物、珍しいところでは食事などでもボタニカルは流行るでしょう。ファッションにおいてはワンピースが人気ですが、無地のシンプルなトップスに花柄のスカートやボトムスを合わせるのもお洒落です。

・ギンガムチェック
チェック柄は定番ですが、今年はギンガムチェックが流行ると予想。
特に白と黒のモノクロギンガムチェックを用いたコーデが大人可愛いお洒落コーデだと注目を集めています。
中でも今注目を集めているのはモノクロギンガムチェックシャツのコーデ。カジュアルなデザインながら、スカートと合わせればボーイッシュになりすぎないところもポイントですね。

アパレル業界用語~ファッション用語編~③

前回に引き続き、アパレル業界用語(ファッション用語編)を紹介していきたいと思います。

【ファッションコーディネーター】
どこかで聞いたことがある人も多いはず。ファッションコーディネーターになりたくてアパレル業界に入ってくる方も多いんです。

ファッションコーディネーターとは、情報収集、分析、商品の企画から生産、販売まで。ファッションを取り巻くすべての分野に精通し、全体を調整するスペシャリストのことを指す言葉です。
ちなみに、ファッションディレクターと呼ばれる場合もあります。

【ユニセックス】
ユニセックスは同一という意味の言葉です。ファッション業界では性別を意識しない服装のことを指すときに用いられる言葉ですね。いわゆる、男女兼用の商品のことで、店舗によってはモノセックスと表記する場合もあります。

【パタンナー】
パターンナーと呼ばれる場合もあります。パタンナーは洋服を作る際に用いる型紙の製作者を表す言葉です。外国ではパターンメーカーとも呼ばれています。

【フォークロア】
民族、民間伝承という意味の言葉。ファッション業界におけるフォークロアは、民族的な伝統衣装や、工芸品などをモチーフにしたファッションを指しています。

アパレル業界用語~ファッション用語編~②

前回の記事に引き続き、アパレル用語のファッションについての用語をまとめてみました。

【カルソン】
カルソンは足をぴったりと覆うパンツやタイツを指す言葉です。日本では一時期スパッツと呼ばれていました。店舗やショップによっては、まだスパッツと呼ぶ場合もあります。

【コンテンポラリー】
コンテンポラリーは現代の、同時代の、最新のという意味がある言葉です。ファッション業界で使用するコンテンポラリーの意味としては、時代の流行を取り入れたファッション感覚や、価値観を指しています。

【ニューベーシック】
ベーシックは服飾業界では流行りとは関係なく常に着れる基本の服のことですが、近年では時代の変化に合わせてベーシックに求められる価値観も変わっていき、それにあった新たな要素を取り入れたベーシックのことを“ニューベーシック”と呼びます。

【ニッター】
ニッターは編む人の意味。メリヤス工という意味もあり、一般的には編立て業者のことを指す言葉です。ちなみに、ニッターにはニット生地を作る業者とニット製品を作る業者があります。

【ファッションアドバイザー】
これは聞いたことがある人も多いはず。ファッションアドバイザーは商品についての専門知識を持ち、来店したお客様にコーディネートのアドバイスができる販売員のことを指す言葉です。店舗やショップによっては「ハウスマヌカン」と呼ばれることも。

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