“憧れのファッション・アパレル業界で働く♪”~シーエーセールススタッフ~
インポート☆トラベルバッグ販売☆店長職
- 2011-05-10 (火)
- 東京 | 紹介事業部 | CASSからのお知らせ
インポート☆トラベルバッグ販売☆店長職
キャリーバックやビジネスバック・服飾雑貨等の商品を展開している外資系ブランドにて店長 大募集★
スタッフ体制は3名体制。
【仕事内容】
◆接客販売
◆顧客管理・フォロー
◆商品管理
◆発注・返品指示
◆百貨店社員との折衝
◆店舗運営部との連携業務
◆店内VMD管理
◆予算作成・進捗管理
◆半年分のショップMD構成の打ち合わせ
◆スタッフ育成・管理etc・・
※入社研修ございます。
【勤務時間】
店舗営業時間 10時~21時
【シフト制】
◆実働時間 8時間
◆休憩時間 1時間30分
【応募資格】
◆ファッション業界での販売経験者 2年以上
◆ファッション業界での店舗マネジメント経験者
【勤務地】
東戸塚西武
【休日】
シフト制 月間7~9日
【その他休日】
有給休暇・夏期休暇・冬期休暇・年間休日108日 等
アパレル業界 就職活動のアドバイス ~企業説明会~
- 2011-05-08 (日)
- アパレルニュース
就職活動中に必ず足を運んでほしいのが「企業説明会」です。
インターネットをはじめ様々なメディアツールが発達し、就職活動の形もずいぶん変わりました。
ネットを通して多くの就職関連情報を簡単に手に入れることができるようつれて、OB・OG訪問をしたり、企業が開催する説明会に足を運ばない学生が増えているようです。
しかし、ネットなどで知りえる情報には限りがあり、実際に働いている社員の方から話を聞くことのできる貴重な機会には、ぜひ参加してほしいものです。
企業説明会に参加する際には、その企業の調査を事前に行い、質問したい事項をまとめ、説明会では積極的な発言をするように心掛けましょう。
積極的な発言をすることで、その企業へアピールすることができますし、もしかすると自分の顔を覚えてもらえるかもしれません。
単に話を聞いているだけではなく、せっかくのチャンスを有効に使いましょう。
説明会の当日は開催時間の1時間前を目指し、なるべく前列の席に座りましょう。
企業によっては、「会社説明会=面接」と捉えている場合もあります。
説明会の規模は様々ですので、ほんの数十名のこともあれば、何百名の学生を招いて行われることもあります。
前者のような説明会では、一次面接を兼ねている可能性もあると意識しておく方が良いでしょう。
当日までに会社情報を調べておくこと、特にアパレル業界の会社などの場合は店舗チェックもしておくなど事前準備が必要です。
また、会社説明会のあとにエントリーシートやアンケートの記入、筆記試験、適性検査、面接などが行われるケースもあります。
説明会だからと言って受け身の姿勢で参加しないよう、気をつけてください。
アパレル業界への転職を成功させる! ~転職の流れステップ2 応募企業を選択~
- 2011-05-06 (金)
- アパレルニュース
アパレル業界への転職をスムーズに成功へ導くためにも、転職の流れを把握し、効率的に転職活動を進めていくことが成功を導くキーポイントです。
今回はステップ2に当たる応募企業・ブランドを選択するときのアドバイスをご紹介します。
【STEP2:応募企業・ブランドを選択】
転職を成功させる為には、まずは自己分析(ステップ1にてご紹介しました)を的確に行った上で、応募先企業について深く理解することが重要です。
自分に最適な企業に転職する為にも、企業分析を正しく行いましょう。
インターネットの普及とともに、ネットを介して簡単に情報収集を行う人が増えてきていますが、求人情報や企業サイトから得られる情報には限りがありますし、制作者の主観が入っていないとは言い切れません。
興味を持った企業に対しては積極的に面接に出向き、体感することが大切です。
<情報収集の方法と、抑えておきたいポイント>
・企業のコーポレートサイトをチェック
企業のコーポレートサイトには、会社概要や事業内容、経営理念が掲載されています。
それらからは、その企業がどのような方向を目指しているのか・どのような人材を求めているのかなど読み取ることができます。
また、最近では社員ブログやtwitterを導入している企業も多く見られますので、社員の「生の声」を聞いてみることも社風を知る参考になります。
・転職サイトをチェック
転職サイトは企業サイトよりも仕事内容や採用の経緯を、より詳しく・客観的に紹介しています。
充分にチェックしましょう。
・業界に詳しい人からの情報収集
実際に業界で働いている人と接する機会があれば、ぜひその人から話を聞いてみてください。
現場にいる人の声は何よりも説得力があり、真実味があります。
(ただし、主観が入っていることも多いので、全てを鵜呑みにすることは危険です。)








